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2014年4月19日 (土)

【共同通信】<【連載 維新現象は終わるのか】>


 「成り上がり」に自負
1967年生まれ、大阪府守口市育ちの府議西田薫(46)は、2歳でタクシー運転手だった父親を亡くした。3人の子どもを抱えた母親は生活保護を申請するか悩んだが、「人様に迷惑を掛けてはいけない」との思いを貫いた。「昼間は工場で働き、朝晩は内職で和服を縫った。寝ている姿を見たことがない」

 数年後の73年、当時の首相田中角栄の鶴の一声で母子家庭への遺族年金が加算され、家族は一息つく。小学生になった西田は母親から繰り返しこの話を聞かされ、漠然とではあるものの、将来、政治家になりたいと考えるようになる。……(2014年4月18日)<記事全文>←クリック

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