« 【揺れる安保政策】米本土ミサイル攻撃想定 「潜水艦」は参考で復活 安保事例で政府 | トップページ | 量的緩和に残る「最大のリスク」 »

2014年5月28日 (水)

絶望の吉田所長が感謝した 原発事故直後の「間組」の矜持

朝日新聞デジタルが順次公開している「吉田調書」。その中身は、衝撃の一言に尽きる。
 当時、福島第1原発の最高責任者であり、昨年7月に他界した吉田昌郎氏(享年58)が政府事故調査・検証委員会の聴取に答えた約50万字の肉声だ。

絶望の吉田所長が感謝した 原発事故直後の「間組」の矜持 ←続きを読む

|

« 【揺れる安保政策】米本土ミサイル攻撃想定 「潜水艦」は参考で復活 安保事例で政府 | トップページ | 量的緩和に残る「最大のリスク」 »

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/548928/59717342

この記事へのトラックバック一覧です: 絶望の吉田所長が感謝した 原発事故直後の「間組」の矜持 :

« 【揺れる安保政策】米本土ミサイル攻撃想定 「潜水艦」は参考で復活 安保事例で政府 | トップページ | 量的緩和に残る「最大のリスク」 »