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2014年5月 3日 (土)

コラム:蓄積された「円安マグマ」はいつ動くか=熊野英生氏

熊野英生 第一生命経済研究所 首席エコノミスト

[東京 2日] - 米国の大雪、ウクライナ問題、消費増税など、それなりに大きなイベントやショックがあったにもかかわらず、ドル円レートは2月以降、101104円のレンジ内で推移している。この図式は、当面は続くと予想されるが、いずれどこかで変化するだろう。果たしてどこで変化するのだろうか。

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