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2014年6月18日 (水)

【祈りよ力に】<チェチェン共和国>守り通した医師の誓い 命を救い、狙われる  血の記憶に今も苦しむ

【共同通信】<祈りよ力に>医者として後悔はない 手術台の血まみれの男は、ロシア軍が懸賞金をかけて追うチェチェン独立派武装勢力の指導者シャミル・バサエフだった。治療すれば問題が降り掛かるだろう。だが、ためらいはなかった。アラーよ、ご加護を。いつものように手術前の祈りを唱えた。  「命を救うのが医者。手術をしたのは当然のことだ」。ロシア南部チェチェン共和国の首都グロズヌイの小児病院。50歳の医師ハッサン・バイエフはそう振り返った。<記事全文>

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